地元図書館の利用は実に学生ぶりだと思います。大学受験のころを思い出しました。もちろん当時は図書館に行っても、勉強はせずに居眠りばかりでしたが。。。
当時のことを思い出しつつ、あの独特の静かな雰囲気に懐かしさと共に、なんだか新鮮な気持ちでもありました。
図書館では、「道は開ける」をじっくり腰を据えて読み、色々と思考する貴重な時間を過ごすことができました。
子供が生まれてからというもの騒がしい日々を過ごしているせいか、たまに静かな時間を欲することがあります。なので、図書館の環境がなんとも心地良く感じたのでした。
ついでに図書カードも作りまして、さっそく2冊ほど本を借りてきました。
自分は基本的に本は買って読むタイプなのですが、買うまでもないけど、なんとなく興味がある事とかは、図書館で探して借りるのもいいかもしれない。と思いました。
・1冊目:ビーチコーミング学
サーフィンをやるようになって、あらためて海の環境についても興味が沸いてきました。
・2冊目:ショートボードサーフィンをマスタする
こういった実用書的なのは、あまり買う気がしなかったのでちょうどいいです。
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